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寝付きが悪いのはなぜ?

以前は寝付きが極めて良い方だったのに、最近はなかなか寝付けなくて困っている。

寝付いたと思ったらすぐ目が覚めることも多くなった。

睡眠時間は短い方で6時間ほど眠れば目が覚めてしまいそれ以上は目が覚めて眠れない。

妻や娘はほおっておけばずっと眠っているので、よくあんなに眠れるもんだと感心してしまう。

寝付きが悪い翌日の仕事にも集中力が落ちるなど悪影響が出てしまうのでなんとかしたい思っていた。

ネットで調べた対策としては、

①毎朝一定の時間に起きる

②太陽の光を浴びる

これは体内時計を整えることで寝付きを良くする効果があるそうだが、あらためてやらなくてもすでに行っている。

③適温で入浴

眠気を感じるときは副交感神経が優位の状態であるということで、38~41℃程度の入浴は副交感神経が優位になるという。

これもあまり効果が無い。

④寝る前にリラックス

寝る前はいつもリラックスしているつもりなんだが・・・

⑤昼と夜のメリハリをつける

つけているつもりだけどねえ・・・

⑥睡眠薬がわりの寝酒をしない

寝酒を続けていると睡眠の質がさらに悪化するそうだけど、飲みに行くとすぐ寝つけるんだよね。

ネットで調べたサイトの最後の方にこんなことが記載されていた。

・・・・生活習慣を見直す以外に、寝つきが悪いことを気にし過ぎないことも大切です。

なるほど、気にしないことにしよう。

 

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Published in健康生活